記念日カウンター

付き合った日・結婚した日などから、今日まで何日・何年何ヶ月かを計算します。次の100日刻みや周年までの残り日数、お祝い日の一覧も表示します。

入力

付き合った日・結婚した日・誕生日など、起点にする日を選びます。

この日時点で計算します(初期値は今日)。

経過日数

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お祝い日の一覧

100日刻みの節目と、周年の記念日です。

※ 経過日数は開始日を1日目として数えず、開始日から基準日までの差(開始日当日は0日)で計算します。お祝い日の「○日目」は開始日から数えた節目です。

解説

「記念日カウンター」は、付き合った日・結婚した日・誕生日などの開始日から、今日(または指定した基準日)まで何日たったか、何年何ヶ月何日かを計算するツールです。さらに、次の100日記念や次の周年がいつ来るか、あと何日かもまとめて表示し、節目を「お祝い日の一覧」で見渡せます。

経過日数は開始日と基準日の差で計算し、開始日当日は0日として数えます。例えば開始日が1月1日、基準日が1月11日なら、経過は10日です。「○日目」という数え方(開始日を1日目とする)とは1日ずれるので、この点だけ注意してください。

経過期間は暦ベースで「N年Mヶ月D日」に分解します。月の長さは月によって異なるため、単純な日数の割り算ではなく、開始日からまるごと経過した月数を数え、その応当日からの残り日数を出す方式です。例えば開始日が2020年1月1日、基準日が2024年1月1日なら、経過日数は1461日(うるう年の2月29日を1日含む)で、経過期間は4年0ヶ月0日になります。

次の節目として、100日刻みの節目(100日目・200日目…)と周年(1周年・2周年…)の日付と残り日数を表示します。「○日目」は開始日から数えた節目なので、例えば「100日目」は開始日のちょうど99日後(開始日を1日目と数えるため)にあたります。お祝い日の一覧では、直近に過ぎた節目とこれから来る節目を日付順に並べ、達成済み・あと何日・今日かが一目でわかります。

交際記念日・結婚記念日・誕生日・ペットを迎えた日・禁煙やダイエットを始めた日など、起点となる日があるものなら何にでも使えます。「100日記念のサプライズはいつ用意すればいい?」「次の周年まであと何日?」といった用途にそのまま役立ちます。

日付はタイムゾーンのずれを避けるため、お使いの端末のローカル日付で計算します。うるう年(2月29日)を起点にした周年は、平年では3月1日に繰り上がって扱われます。

よくある質問

記念日から何日たったか(経過日数)はどう数えますか?

開始日と基準日の差で計算し、開始日当日は0日とします。例えば1月1日から1月11日までなら経過は10日です。一方でお祝い日一覧の「○日目」は開始日を1日目として数えた節目です。

100日記念日(100日目)はいつかわかりますか?

「次の100日刻み」の欄と、お祝い日一覧に節目の日付と残り日数を表示します。「100日目」は開始日を1日目として数えるため、開始日の99日後にあたります。

次の周年まであと何日かわかりますか?

「次の周年」の欄に、次に迎える周年の日付とあと何日かを表示します。基準日がちょうど周年当日のときは、その年は過ぎたものとして翌年を「次の周年」として扱います。

結婚記念日や交際記念日にも使えますか?

使えます。開始日に起点となる日を入れれば、経過日数・経過期間・周年・お祝い日の一覧をまとめて確認できます。誕生日やペットを迎えた日などにも使えます。

経過期間の「N年Mヶ月D日」はどう計算していますか?

暦ベースで、開始日からまるごと経過した月数を数え、その応当日からの残り日数を出します。月の長さの違いやうるう年も踏まえて分解するため、単純な日数の割り算とは結果が異なります。

未来の日を基準日にできますか?

できます。基準日に未来の日付を入れると、その日時点での経過日数や節目を確認できます。基準日は開始日より後の日付にしてください。