カウントダウン
目標の日付・時刻までの残り時間をリアルタイムに表示します。記念日やイベントのカウントダウンに。
入力
残り時間
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※ 残り時間はお使いの端末の時計を基準に1秒ごとに更新します。目標日時を過ぎると「経過しました」と表示します。
解説
「カウントダウン」は、誕生日・記念日・試験日・イベント・旅行・締め切りなど、目標の日時までの残り時間をリアルタイムに表示するツールです。イベント名と目標の日付・時刻を入れるだけで、「あと何日何時間何分何秒」かが1秒ごとに更新されていきます。
仕組みはシンプルで、目標の日時と現在時刻の差を「あとX日Y時間Z分W秒」に分解して表示します。1秒ごとに再計算するため、画面を開いている間は数字が自動で減っていきます。例えば、いま6月28日の正午で、目標が同じ年の12月31日24:00(=翌年1月1日0:00)なら、残りはおよそ186日12時間として表示され、毎秒カウントダウンされます。
メインの大きな表示に加えて、補助欄には残り日数の合計(例: あと186日)と、残り時間の合計(日に直さず時間で表した値)も表示します。「あと何日」だけ手早く知りたいときに便利です。
目標日時を過ぎると、表示は「経過しました」に切り替わり、目標からどれくらい前に過ぎたか(○日○時間○分前)を示します。過去の日付を入れて「あの日から経過しました」という確認にも使えます。
初期状態では、次の1月1日0:00(元日)を目標の例としてあらかじめ入れてあります。記念日や年越しのカウントダウンの代表例なので、そのまま動きを確認したり、目標を自分のイベントに置き換えたりして使ってください。
残り時間はお使いの端末の時計を基準に計算します。端末の時刻設定がずれていると表示もずれます。日時は端末のローカル時間で扱うため、タイムゾーンによるずれは起きにくくなっています。
よくある質問
目標まであと何日かだけ知りたいのですが?
メイン表示の「あとX日…」のほか、補助欄に残り日数の合計(例: あと186日)を表示します。日付と時刻を入れるだけで確認できます。
時刻を入力しないとどうなりますか?
時刻欄を空欄にすると、その日の0:00(午前0時)を目標として計算します。終日のイベントなどで時刻を気にしないときに便利です。
目標を過ぎたらどう表示されますか?
「経過しました」と表示し、目標日時からどれくらい前に過ぎたか(○日○時間○分前)を示します。過去の日付を入れた確認にも使えます。
数字は自動で動きますか?
はい。1秒ごとに再計算するため、画面を開いている間は残り日数・時間・分・秒が自動でカウントダウンします。
イベント名は必須ですか?
任意です。入力すると「(イベント名)まで あと…」のように表示ラベルに反映されます。空欄のままでも残り時間は計算されます。
表示される残り時間がずれているようです。
残り時間はお使いの端末の時計を基準にしています。端末の時刻が自動設定でない・ずれている場合は表示もずれるため、端末の日時設定をご確認ください。