お酒・飲み会の計算ツールまとめ
飲み会では「どれくらい飲んだ?」「運転は何時間後からOK?」「割り勘はいくら?」など、知っておくと安心・便利な計算があります。このページでは、お酒・飲み会で使えるツールをまとめました。
アルコールの分解時間や量は体質・体調で大きく変わる目安です。飲酒運転は法律で固く禁じられています。少しでも飲んだら運転せず、体調に合わせて無理のない範囲でお楽しみください。
お酒の量・酔いざめ
お酒の量(ml)とアルコール度数(%)から純アルコール量(g)を計算。ビール・チューハイ・ワイン・日本酒・焼酎・ウイスキーのプリセット付きで、複数の飲み物の合計と、厚労省が示す適正飲酒(節度ある適度な飲酒・生活習慣病リスク)の目安を比較できます。
お酒の種類・量・体重・性別から、純アルコール量・おおよその分解時間・推定血中アルコール濃度(いずれも目安)を計算します。
カクテルや宅飲みで、ウォッカ・ジン・ラム・焼酎などのお酒と、水・ジュース・炭酸などの割り材を混ぜたときの、全体のアルコール度数(ABV%)と純アルコール量(ml・g)を計算します。材料を量(ml)×度数(%)で行ごとに入力するだけ。プリセットで代表的な度数を自動入力できます。